pd space
top_img
space back space forward


home / news

+designing

mook

books

seminar

contact

mynavi books

kotoba

パブリッシングプロジェクト

本サイトの画像および文章の
無断転載、転用を禁じます。

space

info  2013.5.1 updated !
新刊や注目の既刊本を紹介します。

■ DTPエキスパート試験本、第10版サポートページを開設しました

pd32

「DTPエキスパート試験スーパーカリキュラム 第10版対応」の
関連データをダウンロードすることができます。ページは こちら から。
■「+DESIGNING」vol.32、3月27日発売。

pd32

pd32_lets

 

「+DESIGNING」2013年5月号vol.32は3月27日発売。

特集は「ブロックで考える見せる文字!ロゴ・タイトル・見出しのデザイン」。
文字はなにかを伝える上でとても重要な要素ですが、
それを効果的に伝えるためにはただ、漫然とそこに置くだけではなく、
目指すイメージと、伝えかたを意識したうえで、
自ら訴えかける視覚的な強さを持たせることが必要です。
この特集では、タイトルロゴやキャッチ、見出しなどの文字を、
本文のような「読ませる文字」に対して、「見せる文字」として、
それを効果的にデザインするためのロジックを紹介します。
ポイントは「かたち」と「組み」と「装飾」。
「組み」のパートでは、文字をブロックとして扱い、
効果的なかたちに組みあげていくことで視覚的に強い文字のカタマリを生む
「ブロック式」メソッドを中心に「見せる文字」のデザインを考えていきます。

また、今回はその特集を補うべく、
フォントワークス株式会社と共同でロゴ、タイトル、キャッチ、見出しの
見本を中心とした100ページもの「フォントワークスLETS書体見本帖2013年度版」を付録。
すべての和文書体(ファミリー)に対して各1ページで見本を紹介しているほか、
記号、数字、外国語フォントなど、LETSで提供されるその他の書体についても紹介。
1冊でフォントワークスLETSの書体、すべてがわかる構成になっています。

このほか、ロゴやタイトルをつくるときにきになる、
「このフォント、タイトルに使ってもいいの?」「変形してもライセンス違反にならない?」といった
素朴な疑問に対して、主要フォントメーカーにアンケートを実施。
安心してフォントを使うためにも、ぜひともチェックをオススメします。

前号に引き続き、新連載もスタート。
vol.31で紹介した東洋インキ・カレイドをより効果的に使うための方法を、
誌上実験を通して検証、紹介する「KaleidoLab.」では、
効果が現われやすい原稿の見極めを紹介しているほか、
次回以降では、写真やイラスト、CGといった原稿にあわせた分解方法を考えていきます。
このほか、デザイナー・タキカナコさんの漫画や、イラストレーター・水野しずさんの小説、
東京DTP勉強会・出張版ページなど、さらに内容が充実。

巻末に掲載した、副田高行さん、葛西薫さん、藤井保さんのトークと
副田さんによるアフタートークは、若く、悩めるデザイナーに贈る最高のメッセージです。

書店でお見かけの際にはぜひお手に取ってご覧ください。(こ)

■「+DESIGNING」vol.31、12月27日発売。

pd31

pd31

 

「+DESIGNING」2013年2月号vol.31は12月27日発売。

特集は「なんとなく の色選びから抜け出そう。チャート式配色デザイン」。
色や配色は、センス、感覚でしょ?と思っていませんか?
自分にはセンスがないから……、色彩学を学ぼうとしてもよくわからない……
と諦めてしまっているひとはいませんか?
この特集では、求めるデザインイメージに対して、
Yes/Noを答えていくことで、色の手札となる5つの色を導き出します。
悩まずに色が選ぶための、ひとつのきっかけになるはずです。
記事内で紹介する多くの実例には、色相+CMYの値も併記。
より具体的にそのデザイン、配色がわかるようになっています。

また、今回は東洋インキの広演色インキ「Kaleido」と
一般的な油性インキのカラーチャートも同梱。
CMYKで指定した色がどう出るのかを確認できるだけでなく、
Kaleidoを使う際の色指定の目安としても活用できます。
CMYの基本的なかけあわせから、CMY+Kのチャート、
リッチブラックや淡色のチャートまで、デザインワークに必要な基本の色を網羅。
各32ページ、合計64ページの構成です。

このほか、デザイン、制作の現場では欠かすことのできない、
PhotoshopとIllustratorで色を扱うための記事や、
その前提となるカラーマネージメントについても
合計40ページの大ボリュームで取り上げています。

連載「ePublishing Creative Frontline」では
色特集にちなんでデジタルコミックの彩色の現場をレポート。
ジャンプコミックスのデジタルカラー版がどのように彩色されているのか?
その手順を紹介しています。

連載陣の多くは装い新たにリスタート。
尾原史和さんの「カラートリップ」は、「デザインの視点」として、
ふだんでは目にすることのできないさまざまな現場に潜入。
今回は国立国会図書館の書庫を訪ねています。

新しく始まったものもあります。
「Interview Exchange」ではアジアのデザイン媒体との記事交換を実施。
今回は、韓国の[spectrum]から、Sticky Monster Labを紹介しています。
ほかにも、荻窪のギャラリーカフェ・6次元が贈る気鋭の女性クリエイターを紹介する
「デザインガール図鑑」や、本誌ADが秘蔵の本を紹介する「米谷テツヤのお蔵出し」など、
これまで以上に人の視点、人のつながりを感じさせる記事がスタートしました。
書店でお見かけの際にはぜひお手に取ってご覧ください。(こ)


■「+DESIGNING」vol.30、9月27日発売。

pd30

pd30pd30

*お詫びと訂正*

「+DESIGNING」2012年8月号vol.30は9月27日発売。

第一特集は「何度でも読み返したい、レイアウトの三原則」。
チラシのデザインにはチラシデザインのセオリーが、
雑誌のデザインには雑誌デザインのセオリーが、
ポスターのデザインにはポスターデザインのセオリーがあります。
しかし、メディアがなにであれ、文字を置き、
文章を組み、写真をおき、色をつけ、アレンジを加えるという
デザインワークそのものはすべて共通ではないでしょうか。
それならそのすべてに活かせるルールがあるのでは?
この特集では、どんなデザインにも応用できる、
レイアウトの三原則を紹介します。

第二特集は「書体と文字組みのいろは」。
基本的な書体の分類から、役割に応じた書体選びと組みかたについて
基礎の基礎から解説。
また今号は特別付録として、
モリサワパスポートに収録された、
ほぼすべての書体を掲載した書体一覧表と、
基本書体の位置付けがわかるフォントマップがついています。


■「+DESIGNING」vol.29、6月27日発売。
pd29

「+DESIGNING」2012年8月号vol.29は6月27日発売。

第一特集は「今日からはじめる!デザイン上達のヒントと習慣」。
この特集ではいま活躍するデザイナーたちが
どのようにデザイン力を磨いてきたのか。
その経験を解き明かしていくことで
デザイン上達のヒントを見つけていきます。

中垣信夫さんのインタビュー、
千原徹也さん、ヒロ杉山さん、えぐちりかさん、中野豪雄さんからの提案、
そして秋田道夫さん、太田徹也さん、新谷雅弘さん、副田高行が
どのようなものから影響を受け何を生み出してきたか、その流れがわかるデザイン年表まで
デザイン上達のヒントが満載です。

第二特集は「DTP&印刷の新常識」。
画像はCMYK、EPSで……とお決まりのルールでデータを作っていませんか?
この特集ではいま、最新のDTP、印刷事情を紐解きながら、
データの作り方からプリンタの活用方法まであますことなく解説します。

■「+DESIGNING」vol.28、3月27日発売。

pd28


「+DESIGNING」2012年5月号vol.28は3月27日発売。

第一特集は「アナログ感覚で彩りを加える+αデザイン術」。
素材がない、予算がない、質感が足りない、といった状況を打破するためのヒントを
大島依提亜さん、カイシトモヤさん、尾原史和さん、アトリエタイクのみなさんに伺います。
このほか、本誌で好評連載中の遊佐一弥さんにはアナログ素材を活かす、
デザインのコツや遊佐さん自身のアナログ素材コレクションも公開します。

第二特集は「Font, Typography & Design Now:2012」。
2011〜2012年にリリースされた書体のカタログを一挙紹介。
さらにそれを見ながらの、ナルティス・新上ヒロシさん、
柴田ユウスケさん、タキ加奈子さんの座談会もアリ。
タイポグラフィをテーマにした気鋭のデザイナーたちの展覧会
「TYP EXhibition 01」に参加した5人のインタビューも収録し、
2012年, 文字, 書体, フォントとデザインのいまを探る必読の特集となっています。

このほか、JAGDA新人賞を受賞した、高谷廉さん、小野勇介さん、池澤樹さんの鼎談や、
板倉敬子さん、木住野彰悟さん、田中千絵さんが登場する紙の座談会まで、
一線で活躍するデザイナーたちのいまの声が詰まった一冊です!

■「+DESIGNING」vol.27、12月27日発売。

pd27


「+DESIGNING」2012年2月号vol.27は12月27日発売。

特集は「メディア別・デザインのセオリー&データ制作のルール」。
雑誌のデザイン、書籍のデザイン、パッケージのデザイン……と、
メディアに応じて、専業的なデザイナーがいる一方で、
横断的なデザインをしているデザイナーが
増えてきているのもまた事実。しかし、メディアが変われば、
デザインのポイントや、データ制作のコツは大きく変わるもの。
この特集では、いま、現場でデザインされている
さまざまなメディアのデザインのコツを、一線で活躍するデザイナーに伺います。
デザインやデータ制作に自信がある人も、苦手分野がある人も、
いま、あらためて見直したい内容が満載です。

■コールドフォイルカラーチャートをプレゼント。

pd23

コールドフォイルカラーチャート 
AD:カイシトモヤ(room-composite)/D:前川景介(room-composite)/PD:小林剛(アインズ株式会社)

コールドフォイルとはフォイル(箔)加工の上にカラー印刷を行うことができる、注目の技術です。
シルバー箔の上からCMYK印刷を行い、ゴールドやカラーメタリックなど
様々なトーンに変化させるというのがポピュラーな使い方です。
そのため、低コストで、複雑な箔色を同一紙面で使うことができます。
また、オフセット版で箔を転写するため、箔で網点を再現するなど、きめ細かい箔表現が可能になります。
アインズ社ではこのコールドフォイルをより活用するための「コールドフォイルカラーチャート」を無料プレゼント中。
ご希望の方は、[+DESIGNING」vol.26の005ページに掲載されている応募方法をご覧ください。

■「+DESIGNING」vol.26、9月27日発売。

pd26


「+DESIGNING」2011年11月号vol.26は9月27日発売。

特集は「ひとりで学べるデザインワークショップ」。
デザインの知識や理論を学ぶことは大事ですが、
知識だけあってもデザインできません。
いい作品を見ることも大事ですが、
見ただけでデザインが上手くなることはありません。
デザイン力を上げる──。
そのためには本を読んで、そして見て学んだことを、
実践を通して自らの腕に定着させることが必要です。
この特集では文字、配色、レイアウトといった
さまざまな課題をクリアしていくことで、
デザイン力の向上を目指します。

■すべらない紙を使った折り紙&ブロックメモを美篶堂にて販売。

pd23 pd23

[+DESIGNING]誌上でこれまで紹介してきました、
竹尾、日清紡 ペーパープロダクツ、日本図書設計家協会により生まれたすべらない紙「NTS-WB8」をつかった、
折り紙とブロックメモが、竹尾見本帖本店2F・美篶堂ショップにて限定販売されることになりました。
折り紙のデザインは田中千絵さん、ブロックメモは美篶堂さんによる制作です。
紙の新たな可能性を感じさせる、未知の触感をお楽しみください。

美篶堂ショップ MAP
101-0054 東京都千代田区神田錦町 3-18-3 錦三ビル2階 見本帖本店内

■「+DESIGNING」vol.25、6月27日発売。

pd23


「+DESIGNING」2011年8月号vol.25は6月27日発売。

第一特集は「デザインの学び方2
〜スキルアップのために覚えておきたい8つのメソッド」。
ちょうど1年前、「デザインの学び方」という特集で、
第一線で活躍するデザイナーの考え方やテクニック
そして実際の仕事を通して、デザインの学び方を紐解きました。
今回はもう少しベーシックなところから始めてみます。
まずは基礎講座でデザインの学び方を改めて考えましょう。
WORKSHOPではデザインを感情的な
側面と論理的な側面から分析します。
そして最後に、現場のリアルな仕事から、デザインのプロセス学びます。
デザインの現場では常に、基礎力と応用力が試されます。
それは実践する力と言ってもいいでしょう。
この特集から、実践力を学んでください。
さあ、「デザインの学び方」第2講の始まりです。

第二特集は「QuarkXPressで作るiPadアプリ&EPUB」。
雑誌や書籍をアプリ化するソリューションは数あれど、
紙の本をベースにするなら、レイアウトアプリケーションから作るのが
もっとも効率的、かつ安心感があるのは言うまでもありません。
ここでは、QuarkXPress 9.1に搭載が予定されている
App Studioを使ったiPadアプリの制作方法と、
EPUBの作り方について紹介します。

緊急特集は「復興支援とデザイン」。
未曾有の被害をもたらした東日本大震災から3ヶ月が経ち、
その間、「自分に何ができるのか…」とどれだけの人が自問したことでしょうか。
ましてや、デザイナーやクリエイターとして活動する人たちにとって
その焦燥感はひとことでは言い表せないでしょう。
デザインに携わる人だからこそできることがきっとある。
すでに活動をスタートしている取り組みを参考に
「復興支援のためにデザイナーができること」について考えてみたいと思います。

■「+DESIGNING」vol.24、3月26日発売。

pd23


「+DESIGNING」2011年5月号vol.24は3月26日発売。

第一特集は「文字のデザイン実践講座」。
デザインワークのデジタル化によって、デザイナーが文字を扱う機会は多くなりました。
しかし、文字を思い通りに扱うにはさまざまな知識、
多くの経験、そして使いこなすテクニックが必要です。
この特集ではいま一度、原点に立ち返り、
文字と文字のデザインを振り返り、学び直してみましょう。
文字を知れば知るほど、デザインの幅は広く、そして奥深くなるはずです。

第二特集は「デザイナーのためのEPUB&制作ツールガイド」。
電子出版時代、これから台頭が予想されるEPUBの基礎知識から、
制作するためのツールについて紹介します。

■ DTPエキスパート試験本、第9版サポートページ

「DTPエキスパート試験スーパーカリキュラム 第9版対応」の
関連データをダウンロードすることができます。ページは こちら から。

■「デザイン事典 | 文字・フォント」

デザイン事典 | 文字・フォント
モリサワ・+DESIGNING編集部[共著]

B5変/368ページ/2・4C/並製本/広開仕様
3,360円(税込)
アートディレクション:宮崎光弘(AXIS design)
デザイン:藤江尚美+中村麻衣子(AXIS design)
2010年1月22日発売

購入はこちらから → amazon

■ フォントブック掲載書体総索引を作成しました。
fbf fbf

フォントブック「和文基本書体編」
「伝統・ファンシー書体編」に
掲載された書体の総索引です。
PDF版もダウンロード可能です。

index

 

 spacer
進路情報  :  高校生のための進学情報 マイナビ進学
求人情報  :  マイナビ2013 マイナビ国際派就職 マイナビ看護学生 マイナビ転職 マイナビ転職エージェント
マイナビ派遣
マイナビバイト マイナビパート マイナビチャイナジョブ
法人向け  :  新卒採用支援 採用サポネット 研修サービス
各種情報  :  JOL online マイコミジャーナル COBS ONLINE escala café iPad iPhone Wire AndroWire
フレッシャーズ マイナビスチューデント マイナビBOOKS マイナビGAME WEB
主催・協賛  :  マイナビ女子オープン マイナビABCチャンピオンシップ ゴルフトーナメント 世界遺産検定
マイナビ